2012-01-01から1年間の記事一覧
出演 男の子 コニちゃん 女の子 「あめゆーじゆ とてちてけんじや」 赤いというよりはもも色の頬の子らと大きいというよりはまんまるの体形のコニちゃんと「あめゆーじゆ とてちてけんじや」 入学試験に「永訣の朝」が出た。他の科目はまるで手ごたえが無か…
電子番組表のドラマ欄をさまよっていたら 「3人家族」と題名がある。「『3人家族』ってあの『3人家族』だと思う?」と夫に問うと「そうなんじゃない?予約しといて。」と返事が来た。予約完了。さまよってよかった(^_^)/。
「異邦人」ときたのだから 次は「ペスト」であろうと家族に所在を問うと あるはずだと言う。探すが出てこない。文庫新書は小さきゆえに あそこにもそこにも 小山を成して置き去りにされている。いつかの始めはたぶん きちんと片付けられての所在だったはずな…
“すごい人たちがゲストで出ていますが、ミステリー通でなくてもちゃんと楽しめる『キャッスル~ミステリー作家のNY事件簿~』、”10回まで終わったなあ。面白かった。次ってあるのかしら、と調べに行って「グッド・ワイフ3」のスタッフブログを全く読んで…
「彼岸過迄」を読んだ。 「彼岸過迄」 1912(明治45)年1月―4月「行人」 1912(大正元)年12月―1913年11月「こころ」 1914年4月―8月 ♪ 百年先も 愛を誓うよ 君は僕の全てさ ♪ 君と好きな人が 百年続きますように 市蔵が 一郎が 「先生」が百年の時を超えて …
3回目からだったろうか、「遅咲きのヒマワリ」を途中から見ている。筋が分かっているような無いような、いいかげんな視聴者だ。パートリレー唱?の主題歌も心地よく、のんびり眺めている。ちゃんと動き回る香椎由宇を見るのも「リンダ リンダ リンダ」以来…
「こころ」を読んだ。「十一月の寒い雨の降る日の事でした。」通りの天候だった、昨日読み終わった。(なんということだ。)角川文庫版で読んだ。平成五年四月二十日 百六十四版で、ジャケットカバーの画は わたせせいぞう である。価格は 310円ながらの…
わー、8月が終わる。夏が終わる、とはついでに言えない へとへと残暑の中今頃?出てきた 子どもたちの片付け紙類(卒業おめでとう!やら テスト結果やら)をごみに仕分けすればいいのに ちらちら目を通し始め卒業記念号に載っていた ○○先生の送る言葉にうる…
おー!Saori Yukiさん(・o・)! >晩年のマリア・カラスを聞きにきた聴衆が>「今日は(高音が)出ていた。」「出るかどうか固唾を呑んだ。」と>ハラハラしながら盛り上がっていたという話を思い出しながらいつもながら、誰に頼まれたわけでもないのに親戚…
大杉先生訳し給ひし ♪ 踊ります? ねえ、踊ります? ♪ 子どもたちに(大人たちの)うわべだけの姿を見せてあげよう ♪ 私たちがみんないかに仲がいいか 読みて 我思ふ。(←合ってるのか、古文調(?_?)。) 「Will You Dance?」=「岸辺のアルバム」(もはや ≒ です…
クリスマスの記事を読んでいたら(今頃^^;)“大草原の小さな家”「長い冬」の翻訳者が、当時81歳だった作者からの手紙の中の文「いつも一番いいことは、正直で誠実であること・・・」を紹介していた。このタイミング><(に このフレーズに出会うんか)?(↑…
アンジー先生!選曲ナイスです。 ♪ Honesty 触れない孤独の言葉 アンジー流詩 響きます。 原曲が 何度も何度もなんどもなんども 流れていた。 ・・・あの頃じゃん。 時代がそのままに目の前に現れる。音楽の魔法。 ワタシが見ている。 あの頃のワタシが見て…